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Rust 書いててこれ欲しいと思ったもの、だいたい提案されてる感じやなぁ。
github.com/rust-lang/rfcs/pull

うーん、未知なバイナリに出くわしたら unreachable 扱いにするやつだと上手くいかないのか。
github.com/WebAssembly/proposa

extern crate self で自身の crate に as で名前を作ることができる。

TryFrom で整数のキャストでオーバーフローを判定できる。

cargo.io の各 API に対応した API を用意するものはまだないので、今後に期待。

Alternative Cargo Register が入った。
.cargo/config に git の向き先を指定すると使うことができる。

RustLab 2019(イタリア)っていうカンファレンスに行く!

今は proc_macro 2.0 が安定化している。speculate は古い proc_macro を使ってたのが問題だった。

rspec クレートがすでにあるけど、記法がびみょい。
speculate はいい感じだったがビルドできず……😂

send のあとの後続の pop が省略できない時があるからこれもフラグを付けた。

C で書かれた部分は Ruby 側からは何も出来ないが、フラグは渡すようにしていて、C 側で将来的にどうにかできるようにした。

2016 年の段階では函数単位で pure かどうかを判定してスキップするみたいなことを話していたが、今回は関数内末尾でスキップする。

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